風水と占いで開運しましょう!!

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風水で部屋の配置を決めてみる

風水的な観点からみて部屋探し配置をする場合ですと、住居の立地条件にも深く関わってきていますが、色や方位でも大きい影響があります。

 

方向を重要視しますが、その中でも、道路の方向、そして玄関の方向が大切です。対極という部屋の中心部(重心)を把握しておくことでどの方位がベストなのかが自然と分かるようになってきます。

 

建物の方角が悪かったり、玄関の方向が良くなかった場合、カーテンの色を変化させてみたりですとか、観葉植物の置き場所をいい方角に変えるなどするだけでも、さらに良いパワー、良い運気を自分の元に呼び込むことができます。

 

また、以前住まわれていた方々の運気が染み付いているケースも多いのですが、そんな部屋の場合、方位、方角を確認し、カーテンの色や柄等を変化させる事で改善されます。こう考えると、間取りは一番重要だといっても過言ではありません。
部屋にいるときの居心地の良さ、悪さってありますよね。それの原因の一つは間取でもあったんですね。

 

広い観点から考えると、自然な気の流れ、そして流れと物との関係を考えます。家の中、部屋の中では、間取や家具などの配置によって気の流れも変化してしまいます。

 

こういった間取り等を図にし、気の流れと配置との関係性を考えます。風水で見て、家の間取から気の流れを読み取るといっても、そうすぐにできることではないのです。

 

自分で調査を行ってもいいのですが、さらに良い方法があります。専門の風水師に相談して診断してもらうのがそれです。風水では方角によって色があらかじめ決められています。

 

方角は8つの方位にそれぞれ分けられていて、各々の方角にぴったりとマッチする色があり、その方角にそのマッチした色を取り入れることで運気のアップへとつながります。お金が入るといわれている方位にはそのための色があり、また健康運がUPするといわれてる方位には健康運アップのための色があるのです。

 

運が停滞している、今の状況を何とかして打破していきたい。そんな風に思っている方は、何も大きなことを始める必要はないのです。
まずは、部屋のカーテンの色やベッドカバー、枕、ジュータンといった身の回りの色を変化させるだけでも、運気ががらりと変化してしまう場合もあります。

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